斎藤佑樹父親は富士重工の重役だった?

父親の職業がスバルの役員だという噂の斎藤佑樹。

ハンカチ王子の父親だけに、さすがハイステータスな職業ですよね。

そして、ポルシェのマカンに乗り換えたことが話題ですが、その前はスバル車だった斎藤佑樹。

やはり、父親の影響か?

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職業は?斎藤佑樹の父親が富士重工の重役?

斎藤佑樹 スバル

斎藤佑樹がスバル車からポルシェのマカンへ乗り換えたことが超話題ですよね。

まぁ、乗り換えたことが話題ではなくて、マカンの入手経路についてが問題なワケではありますが。

 

で、マカンに乗り換える前は、斎藤佑樹の愛車はスバル車でした。

つまり、富士重工の車ですよね。

富士重工のクルマと言えば、頑丈なイメージがありますし体が資本なプロ野球選手にピッタリな車と言えます。

ただし、一流プレーヤーの人達は、ポルシェやベンツなどの高級外車を乗り回していますよね。

 

そんなスバル車好きだった斎藤佑樹ですが、実は父親もスバリストなのだとか。

そして、斎藤佑樹の父親は富士重工の重役という噂もありますよね。

ということで、斎藤佑樹の父親の職業について、ちょっと調べてみました。

 

まずは、斎藤佑樹とお父さんの出身地ですが、群馬県の太田市の出身です。

で、北関東と言えば、富士重工のお膝元として凄く有名ですよね。

そして、何と斎藤佑樹の父親は、群馬県立前橋工業高校の野球部だった経歴があり、富士重工業硬式野球部にも所属していたとのこと。

富士重工業硬式野球部にいたということは、やはり、斎藤佑樹の父親の職業は富士重工でのサラリーマンであったことは確定と言っても良さそうです。

ただし、斎藤佑樹の父親が富士重工の重役まで行っていたかどうかは不明です。

 

ちなみに、斎藤佑樹の父親は野球に対して厳しかったという。

厳格なお父さんということは、富士重工で重役までとは言わないまでも、かなり良いポジションまで行ったのではないでしょうか??

斎藤佑樹も勉強ができたようですし、父親も頭が良いはずです。

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父親が役員だから、斎藤佑樹もスバル?

続いて、あれだけ「カイエン乗りてぇ」とおっしゃっていた斎藤佑樹ですが、結局、プロに入ってからはスバリストだったようですね。

テレビでカイエンに乗りたいと強く夢を語っていたのに、スバルを選んだのは最初の年俸のせいでしょうか??

とは言え、斎藤佑樹の年俸は2,000万円をオーバーしていたはずですし、カイエンは何とか買えたと思います。

斎藤佑樹 カイエン 乗りてぇ

でも、スバル車にしたのは、やはり、父親の職業が富士重工だったからでしょうかね。

斎藤佑樹の父親が富士重工の役員であったという噂も流れていますし。

そして、スバルの広告のインタビューも昔に受けている斎藤佑樹ですし、家族揃ってのスバリストだという可能性が高いです。

水平対向エンジンなんかは自動車メーカーの中でも特殊な存在ですし、プロ野球界でもスペシャルな存在になりたかったであろう斎藤佑樹。

そういった気持もあってか、最初はスバルの車を選んだのかもしれませんよね。

 

結局はスバルの車からカイエンに、いや、グレードを落としたマカンに乗り換えたワケですがスバルへの愛は揺るぎ無いものがあるはずですよ。

斎藤佑樹がスバルからポルシェのマカンへ

さて、最後に一番気になるのが、斎藤佑樹がここにきてスバル車からマカンに乗り換えたということ。

ポルシェのカイエンが大本命であったとは思いますが、そこは譲歩してマカンにしたっぽいですよね。

斎藤佑樹の年俸的にも1,000万円を少し下るくらいまでのクルマであれば、購入できるでしょうね。

 

ただ、父親の職業が富士重工ですし、重役かも??という噂もあるので、ちょっと悲しいですよね。

やはり、父親が富士重工の役員までは行かないまでも、職業がスバルのサラリーマンならばずっとスバル車で貫いて欲しかったところ。

 

なかなか1軍で結果がついてこない斎藤佑樹ですが、ちょっと気分転換的にクルマをスバルからマカンへグレードアップしてみたのでしょうかね。

持ち物をレベルUPさせれば、メンタル的にもワクワクしますし、斎藤佑樹の投球にも磨きが掛かる?

 

富士重工でのサラリーマンが職業と言われている斎藤佑樹の父親も、今回のクルマの乗換えは賛成かどうかが気になります。

野球に厳しい父親ということもあり、結果が出るまで斎藤佑樹がポルシェに乗るのは阻止して欲しかったかも。

もしかすると、もう先が短いと思っている斎藤佑樹のプロ野球生活に対して、最後は何でも好きな様にやらせたいのかも。

まだまだマカンが身の丈に合っていないかもしれない、斎藤佑樹。

永遠のスバリストを捨てて、1軍で大活躍できる日が来るのか??