ハリーポッターと呪いの子あらすじ予約特典が気になる!

映画化としての展開もありえるのかも興味深いですし、英語版の本は既に発売がスタート。

最新作のハリーポッターと呪いの子に迫ります!!

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ハリーポッターと呪いの子のあらすじ&予約特典

ハリーポッターと呪いの子

ハリーポッターと呪いの子という新作の本が発売ということで、めちゃくちゃ気になるそのあらすじ。

やはり、ハリーポッターのファンなら絶対にチェックしておきたい最新作ですよね。

※世界中のほとんどの人がハリーポッターのファンでしょうが・・・

 

ここで、あらすじの話の前に、ハリーポッターと呪いの子の背景についてです。

まず、ハリーポッターと呪いの子は、もともとはイギリスでの舞台作品です。

ハリーポッターの原作者であるJKローリングもハリーポッターと呪いの子に参画していますが、ストーリーに関してはちょこちょこ別の人も一枚噛んでいる模様。

なので、ハリーポッターと呪いの子は、従来のハリーポッターの本とはひと味違っており、舞台の脚本をベースとした作品。

そのため、これまでのハリーポッターの作品のイメージとはけっこう異なっている可能性があります。

もしかすると、今までのイメージとハリーポッターと呪いの子が違い過ぎて、ガッカリする人も中にはいるかもしれません。

 

で、このハリーポッターと呪いの子のあらすじですが、ハリーが既に3人の子供を抱え父親として奮闘している時の話です。

そして、ハリーの勤め先は例のごとく魔法省であり、当然ながら超多忙なお仕事をしているという設定。

今回のハリーポッターと呪いの子では、そのハリーの次男を魔法学校ホグワーツに送り出したところからのスタート。

 

なので、ハリーポッターと呪いの子という題名ではありますが、ハリーの次男がストーリーのメインでしょうね。

ハリーと同じく、偉大な親を持ったハリーの次男ことアルバス・セブルス。

そんな感じでハリーと息子が織り成すストーリーで構成されているのが「ハリーポッターと呪いの子」です。

 

で、早速、アマゾンなどでハリーポッターと呪いの子(静山社)の予約がスタートしていますよね。

ここで気になるのは、ハリーポッターと呪いの子の予約特典があるのかどうか??

 

2016年11月に日本語版のハリーポッターと呪いの子が発売となりますが、今のところ予約特典の情報はないです。

舞台作品が元になっている本ですし、予約特典を付けるほどそこまで力を入れていない??

 

ハリーポッターのファンとしては予約特典があればと思いますが、最終的にはどのように着地するのか。

今までのハリーポッターのシリーズほどは盛り上がらなさそうではあるハリーポッターと呪いの子。

ちなみに、ハリーポッターと呪いの子は一部と二部の構成になっています。

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ハリーポッターと呪いの子は映画化になる??

一方で、せっかく舞台作品としてイギリスで活躍しているハリーポッターと呪いの子。

やはり、ハリーポッターと呪いの子も映画として世に送り出して欲しいですよね。

 

ですが、今のところ、ハリーポッターと呪いの子の映画化の話はない模様。

どう考えても、映画にしたらハリーポッターと呪いの子も大成功でしょうね。

私もハリーポッターと呪いの子が映画化になった絶対に観に行きます。

ファンタスティックビースト

ただ、ハリーポッターのファンとして嬉しいのは、新作映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が登場することですよね。

ハリーポッターと呪いの子も映画化されて欲しいところではありますが、ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅を今年は楽しめそう(2016年11月公開)。

この映画では、魔法使いと人間、ファンタスティック・ビースト(不思議な生物たち)が展開していくストーリー。

あらすじ的に、普通の人間と魔法使いが交流するので、そのやり取りも注目ポイントですよね。

 

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅も大成功を収めるでしょうし、ハリーポッターと呪いの子の映画化の検討はその後か??

ハリーポッターと呪いの子の英語版??

最後に、ハリーポッターと呪いの子の英語版についてですが、早くも7月31日に英語版は発売がスタート。

日本語版のハリーポッターと呪いの子は2016年の11月に発売スタートですが、英語版はいつものように先行して販売中。

 

日本人のハリーポッター・ファンの中にも超コアなファンがいるでしょうし、彼らは早くハリーポッターと呪いの子を読みたいはず。

ということもあってか、英語版のハリーポッターと呪いの子を買い求める人もいるようです。

日本人が英語版を買い求めるほど、ハリーポッターと呪いの子も凄く注目されているワケですから、これは映画化しても大ヒットするのはほぼ確実。

ハリーポッター

ハリーポッターと呪いの子はベースが舞台の脚本なのですから、映画化するのも割かし楽な方かと思いますが、実際のところはどうなのか。

ワーナー・ブラザーズがハリーポッターと呪いの子の映画化へと腰を上げてくれるのかが凄く気になりますよね。