ガソリンスタンド パンク 修理 営業時間 原付き バイク 自転車

ガソリンスタンドパンク修理などを急に助けてくれそうなイメージ。

でも、営業時間はいつまでなのか??

原付きバイク自転車のパンク修理もアリ??

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ガソリンスタンドのパンク修理の営業時間

まず、ガソリンスタンドと言えばドライブ中にちょっと休憩をしたり、

給油がてら洗車機でクルマを綺麗にしたりと便利な場所ですよね^^

そして、給油だけでなく、パンク修理や車検、手洗い洗車も可能だけに、

いつでもどこでも助けてもらえそうな雰囲気があるガソリンスタンドだと言えます。

 

しかしながら、ガソリンスタンドも営業時間があります。

給油に関してはセルフ式の店舗が増えてきていることもあって、24時間いつでも給油が可能。

そして、深夜のガソリンスタンドでは、アルバイトが1人常駐しています。

でも、ここで注意しておきたいのは、ガソリンスタンドの深夜バイトは何も作業ができないこと。

厳密には、たとえ整備士の資格があったとしても、セルフ給油の許可ボタン以外の仕事を禁止されていたりします。

 

ですので、たとえガソリンスタンドのピットが開いていたり、パンク修理ができそうな機材があったりしても、

深夜バイトはまったく作業をしてくれないことを頭の片隅に置いておきましょう。

ガソリンスタンドとは言えど、パンク修理の営業時間は朝の8時~夜の8時くらいが目安。

開店が早いガソリンスタンドですと、朝の7時からパンク修理も可能ですが、

大半が朝9時スタートの営業時間でしょうね。

 

【タイヤ交換についてはこちら】

>> ガソリンスタンドのタイヤ交換で持ち込み料金は?時間も節約!

 

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>> ガソリンスタンドの車検の評判や費用は安い?見積もりの値段が明確?

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原付きやバイク、自転車のパンク修理もガソリンスタンドで??

ここまでは、四輪車のパンク修理に関して書いてきましたが、

  • 原付き
  • バイク
  • 自転車

のパンク修理はどうなのか??

 

これは店舗にも依るのですが、原付きやバイクのパンク修理に関してはガソリンスタンドでも出来るかと思います。

ただし、すべてのガソリンスタンドの店舗がパンク修理が可能なわけではなく、四輪車だけの店舗もあることでしょう。

ちなみにですが、四輪車すらパンク修理ができないガソリンスタンドも結構多いです。

そういった店舗は完全セルフ給油のみで、店舗スタッフはポイントカードや清掃の仕事だけをしている形式。

 

また、自転車のパンク修理に関しては、不可能なガソリンスタンドが多いかと思います。

やはり、自転車の空気入れのバルブというのは、アメリカンやフレンチといったタイプがありますし、

自転車のパンク修理はガソリンスタンドでは出来ないケースが非常に多いことでしょう。

 

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